行政書士協議会とは

行政書士の業務に関する調査研究を行い、行政書士個々人のスキルを上げること、業務の拡大を図り、組織を上げて社会貢献に取り組む態勢を確立すること、事業活動並びに市民の生活向上のため積極的に貢献する団体として発足致しました。

理事長挨拶


新着情報


新たに取組む事業

@ 行政書士の業務は書類作成だけで10,000種類を超えると云われています。
 社会構造が複雑になると同時に行政手続きも困難さを極めてまいります。人間同士のぶつかり合い  や、企業との絡みが人間関係を損なう場合が出て来ます。 話し合いの中で解決できる紛争解決など  に取組みます。

A 外国企業の日本での設立や在留資格の取得、雇用問題、相続等の権利の複雑に絡む問題に対応 します。
 特に外国人在留問題では先駆者的存在です。入管士(弁護士、行政書士として取次資格を有する
 専門家の資質の向上を図り、5年以上取次業務の実績がある者を認定】制度の確立。

B 介護施設や医療機関の診療報酬請求(レセプト)作業、福祉法人会計等の入力事務サービス、コー ルセンターの確立

C公益法人経理士の育成、資格の付与、試験の実施,協会の運営を行うなど幅広い活動をおこなって
 おります。
公益法人経理士の称号商標については、登録5433883号(REGISTRATION NUMBER)
(平成23年8月26日)